昼間は都会のオアシスという名前がぴったりな爽やかないこいの広場なのだが、夜になるとその存在意義が激変し、たちまちバンコクのナイトスポットに様変わりする。一昔前はここにいる女は怪獣か性病持ちと思われるどうしようもない売春婦しかおらず場末の香りをプンプンと発していたが、最近まともな娘が増えてきたともっぱらの噂だ。まぁ相変わらずばばー軍団もいるのだが、それは仕方がない。どこの風俗店にも所属できないんだから、この辺をぶらつくしかないのだろう。そんなことはいいのだが、ルンビニ周辺にはロリロリ娘を数多く存在し、一見の価値はあるかもしれない。バンコクで深夜暇だったらドライブがてら公園を数周してみよう。暇つぶしにはなりますよ。