メイン

0007年04月 アーカイブ

0007年04月16日

ゴーゴーバー

タイ風俗の代名詞ともいえる風俗形態。白人文化と南国気質の混合が生み出したマッサージパーラーと並ぶタイ風俗史上の最高傑作!バンコクの有名スポットは3つある。世界的に有名な歓楽街であり、観光客でごった返すパッポン。バンコク在住の不良外国人の溜りまで、今やパッポンをしのぐほどの知名度のあるナナ。そしてソイの入り口から見ると「これこそ歓楽街!」と思わずにはいられないほどのズボシのネオンが輝くソイカウボーイ。これら3つのエリアは完全に外国人向けだが、その他にもバンコクには地元タイ人御用達のスティサーンというエリアがある。ちなみにこのスティサーンには10代の肌スベスベの女の子がたくさんいる。

ゴーゴーバーの店内はトランス系の音楽がガンガン鳴り響くなか、ステージ上で数十人の女の子がえぐいビキニ姿でエロエロダンスを炸裂させている。店内に入ったら席につき飲み物をオーダーしよう。(ハイネケン100バーツ)勝手に隣の席に座ってくる女もいるが、好みじゃなかったら遠慮なく「あっちに行け。」と言ってしまおう。女の子を自分の隣に座らせるとその子に飲み物をおごるシステムになっているからだ。だからじっくり品定めをしていい子がいたらその辺のスタッフに言ってつれてきてもらおう。その後は何をやってもOK。乳をまさぐってもいいし、抑えきれなくなったらペイバーしてホテルにお持ち帰りしても良い。女の子によっては、店内のトイレでフェラチオや手こきで発射させてくれる淫女もいる。

ゴーゴーバーは完全に白人文化が元になって形成されている。恥ずかしがり屋の日本人にはあわない人もいるだろう。そんな時は規律と秩序が織り成す日本人文化が作り上げた大王国「カラオケクラブ」に足を運びましょう!

パッポン

世界にその名立たる悪名をとどろかすタイ風俗の原点ともいえるパッポン。200メートル程のストリートにはゴーゴーバーが乱立すると共に、ナイトバザールもあり、毎夜タイ人が観光客相手にボッタくっている。そうここはタイ風俗の原点であるばかりか、タイ文化の原点でもあるのだ。場所はバンコクの中心部シーロム通りのソイ6。お隣のソイ4には若者とゲイ向けのクラブが多数あり、そのお隣のソイ2には日本人天国のソイ「タニヤ」があり、一大風俗エリアを形成している。パッポンの客層は観光客が中心だ。そのため店によっては女の子からの「コーラをおごれ」「チップをよこせ」コールが度を過ぎておりうっとおしい店もよくある。それはタイの観光地の宿命なのか。そうそう、ここは観光地なので、ゴーゴーバーの店内には日本人の学生風の女の子や、白人のカップルなどもよく見かける。たまたま座ったテーブルの隣が日本人観光客の女の子軍団だったこともあるが、そんな時は結構照れる。

パッポンには1階に店を構える所と、2階に店を構える所があるが、基本的に2階の店は危ないといわれている。なにも、いきなり刺されたり、リンチにあうわけではないと思うが、法外な金を要求する店もあるので気をつけよう。2回の店のメリットを上げるとするならば、1階の店ではやっていないような過激なセックスショーが見られること。1度セけ白人軍団と恐る恐る入店したことはあるが、何ともいえない容姿の女の子があそこから吹き矢などを飛ばしていた。ちょっと痛々しかったな。

ちなみに「パッポン」という名前はウドン・パッポン・パニッチというタイ人のおっさんの名前からきているそうだ。このマフィア、、、じゃなくておっさんがパッポンに風俗店をオープンさせたのが1957年のこと。その後ベトナム戦争特需に沸きかえり1969年ノパッポンに初となるゴーゴーバーが誕生したようだ。

「スターオブライト」 フェラチオ専科

パッポン2にあるフェラチオ専門のお店。昨年(2005年)、警察の手入れにあい一時は店内フェラが禁止されていたが、現在は警察対策が施された店内と共にあの熟練のサービスが開始された模様。この店の評判は、フェラチオを職業としている他に売る物がない娘(ババア)が多いため、実に真っ二つに分かれる。しかしパブリックスペース(?)の中フェラチオされるという非現実的な行為を楽しめるということで、人様にはいえないが実は熱狂的なファンというやからも結構多い。フェラテクの方は人間国宝ともいえる技を習得しており、さすがそれで生計を立てているだけのことはある。料金は1フェラ500バーツなり。

ナナ

不良外国人+遊女密集地帯。スクンビット・ソイ4にあるナナプラザを中心に形成される風俗エリア。オープンバーでは真昼間から白人の親父たちがタイのおねーちゃん相手に酒を飲んでいるというのが日常光景となっている。このエリアには夜になるとウェスティンホテル前やソイ5のスターバックス前に立ちんぼが出現する。しかし、これらの娼婦たちは、あまりにレベルが低い、もしくは、あまりに年を取りすぎている、もしくは、あまりに太りすぎていて、一見で売春婦だと判断するのは不可能。知らない人が見れば、彼らの存在そのものがわからないであろう。しかし毎夜来る日も来るひもそこにいるわけだから、誰かがその宇宙人たちを買っているわけだ。日本人でそんな勇敢な人はいないと思うが、白人なら確かにありえる。このナナエリアでは白人の親父とタイ人の女が手をつないで歩いていることは、バンコクの野良犬が公衆電話のボックスの中で寝ていることくらい、又は、コンビニの扉のまん前でうんこをしていることくらい普通のことであるが、白人の連れている女のぶさいくなことといったら、間違いなくバンコク七不思議の筆頭に来るであろう。まーそれはいいとして、このエリアにはアラブ人街もあり、大勢のマリオたちが絨毯を売っているわけだが、そんな彼らの売春スポット、アンバサダーホテルもこのナナにある。

0007年04月17日

ソイカウボーイ

1970年代にベトナム戦争に従事している米兵の慰安地として開発されたソイカウボーイ。パッポン、ナナと並びゴーゴーバーの3大メッカでもある。この通りをソイの入り口から見ると、絵に書いたような「歓楽地」の雰囲気が漂っている。ピンクのネオンが光々と輝き、淫女たちが通り過ぎる男たちに声をかけていく。(ちなみに野良犬たちも通り過ぎていく。)パッポンやナナに比べるとどこか寂れた感じもするのだが、しかし両者にはない独特感もあり人気が落ちることはない。以前はスクンビットの交差点の所にバービアがひしめき合っていたのだが、周辺住民の苦情と地下鉄の駅開設に伴う地域開発のためブルドーザーで一気に壊滅された。その後、そこには柵が張り巡らされたのだが、職を失った遊女たちが書いたと思われる、「タクシン首相助けて!」の張り紙が生々しかった。ソイカウボーイの日本人率はそんなに多くはないが、ノーパン+女子高生風の制服が人気を博している「バッカラ」が月の光に吸い寄せられるハエのごとく、日本人を吸収している。

ラチャダー

中国人によって開発された一大風俗エリア。ソイカウボーイのある通りを北上していくとラチャダーに到着する。ここはカラオケ、タイ古式マッサージ、マッサージパーラー(風呂屋)、ディスコなどゴーゴーバー以外は何でもある。ゴーゴーバーはないといっても車ですぐの距離にあるスティサーンにはタイ人御用達のゴーゴーバーがある。タイの性風俗店は年々増加傾向にあるのだが、それはこのラチャダーやスクンビットを見ていれば如実に見て取れる。ちょっと前にこのエリアで地元中学校のまん前に風呂屋が建設されてしまったことがある。結構立派な作りの一見するとホテルではないかと思うほどだった。もちろんこの風呂屋は地元の警察署に許可を取って建設に着手したわけだが、さーオープンという段階になってメディアがちゃちゃを入れてきた。

テレビや新聞で毎日のように取り上げられ、遂には一度許可を出した警察がそれを取りやめてしまったのだ。そーなると黙っていられないのが数億円にものぼる金を投資したオーナーである。裁判に持ち込むようなことを言っていたけど、その後どーなったんですかね、、。。誰か知りません?まータイの警察なんて所詮そんなもんですね。よーは金次第と!何かこういっているとそれは警察にだけ言えることでもなさそうですが。ここは金拝主義国タイなのです。

ラチャダーには日本人よりも中国人が圧倒的に多い。白人はほとんど見ない。風呂屋の形態はやはりアジア的文化背景に根付いた物だといえるかもしれない。イギリス人が言っていたけど、違和感をおぼえるそうだ。君たちにはゴーゴーバーがお似合いだ!

スクンビット

外国人が集まる所に風俗有り!これがタイにおける一つの公式となっている。スクンビットエリアには数多くの外国人が住んでいるし、まともな旅行者はまずこのあたりのホテルに泊まることになるだろう。日本人の駐在員のほとんどもこのエリアのコンドミニアムに住をなしている。スクンビットといってもかなりの広範囲を指すのだが、風俗店が密集しているのは怪しげな雰囲気を強烈に発揮している店が並ぶスクンビットのソイ0からソイ55のトンローあたりまで。ナナやソイカウボーイもこのスクンビット通りに位置している。最近の傾向としてはソイの30あたりに日本人経営のエロエロマッサージ屋が急増していることだろう。店のシステムや女の子の接客態度も日本人カスタマイズされているので、タイ風俗初心者には行きやすいところだといえる。このソイ30周辺には多くの日本人が住んでいるため、数多くの日本人向けクラブやカラオケ店がひしめき合っている。

シーロム

シーロムといえばパッポンとゲイとタニヤ。世界に名立たるゴーゴーバーの本家がここシーロムのパッポンにある。そのパッポンからスラウォン通りを挟んだところに位置するゲイ専用のゴーゴーバー郡。筆者はいまだかつて足を踏み入れたことはないが、結構、日本人の30代くらいの女も男を買いに来ているそうだ。友人がこのゴーゴーバーに行ったときは、酔っ払った白人の女がステージ上でキャピキャピ踊るマッチョのいちもつを口でご奉仕していたそうだ。さらに日本企業が集るソイタニヤには当然のごとくカラオケ屋もくっついてくる。日本人中年のあまーーい夢を馳せる地として、数えきれないほどの物語を育んできた日本人駐在員の聖地である。これら風俗店が密集するシーロムであるが、こここはビジネスエリアでもあるのだ。シーロム通りの隣にあるサトーン通りには、先進国顔負けの大オフィスビルが乱れ建っている。「聖」なるものと「性」なるものが隣りあって居合わせる街、それがバンコクなのだ。タイの売春婦の数は僧侶の数より多いといわれている。まー関係ない話だが。。。。。

スティサーン

地元貧乏人タイ人向けのゴーゴーバーが集る風俗地帯。地下鉄の駅でスティサーン駅というのがあるが、この駅からはかなり遠い。BTSでいく場合はサパーンクワイで下車しよう。以前は18歳以下の娘たちが数多く働いていたようだが、さすがに今はいない。(←たぶん)しかし他の外国人が使用する風俗店より若い子が多いのが特筆するべき点である。18、19歳くらいの女の子を他の店で見つけるのはなかなか難しいが、スティサーンには普通にいるし、しかも他エリアに比べても女の質に見劣りはしない。店内はナナやパッポンのような派手さはなく、ステージ上で踊っている子も数人しかいない。薄暗く、なんかびんぼーっちいが、その分安い。しかしスティサーンをなめてはいけない。バンコクの風俗に飽きたつわ者達が目指すところが何を隠そうここスティサーンなのだ。1度は訪れてみることをお勧めする。

スクンビット103・ウドムスック

スクンビットのはずれにあるかなり広範囲な風俗エリア。基本的にはタイ人向けだが、バンナーに住む日本人駐在員で賑わうべティーエンターテイメントなどのカラオケ店も存在し、もはやこの風俗エリアもローカルとは言えなくなってきた。カラオケ店の他にも、タイ古式按摩店も数多く存在する。ウドムスックのソイ17にある二ランというタイ古式マッサージ店は、日本人の間でも結構名が知れている。ウドムスックに遊びに行く時の注意点は、まずバンコクの中心地からかなり離れているため、相当の好奇心と性欲がなければ行く気になれないこと。それと、一箇所に集中して風俗店があるわけではないので、あらかじめ行きたい店を調べておき、タクシーに乗ってピンポイントで行くことをお勧めする。意外と知られていないが、MPもある。

0007年04月18日

RCA

タイの上流階級の放蕩息子・娘が集る夜遊びエリア(風俗街ではない。)一時期はタイ警察の強力な麻薬取り締まりなどもあり完全に衰退していた時期もあったが、エリアのリニューアル後さらにパワーアップして全盛期の勢いを完全に取り戻している。リニューアル前はRCAというとどこかダサイというイメージがつき回っていた。値段もリーズナブルで、仕事帰りの風俗女に出会うことも珍しくはなかったが、今は完全に高級志向型となり、貧乏風俗女と出くわすことも少なくなった。タイのディスコはどこでもそうだが、ナンパ合戦が半端ではない。閉店時間の午前2時になるとあちこちでタイ人の男が女の子に声をかけまくっている。女の方も南国人らしく気軽に電話番号を教えている。さすがに頭の禿げ上がった我がオヤジ軍団には無理だと思うが、もしあなたが若いのならぜひトライしてみてくれ!ここにいる女はかなりかわいいぞ(←煽ってみる。)

プラピンクラオ

チャオプラヤ川をを挟んで向こう側にあるやたらとタイ古式マッサージ店が多いエリア。あのバックパッカーで有名なカオサンロードから目と鼻の先に位置する。このエリアの難点は、バンコクの中心部からかなり離れていることだ。しかしタクシーにでも乗って気長に行こうではないか。数多く存在する古式按摩店だが、特徴は値段がベラボーに安い!!1時間60バーツから100バーツが相場となる。手こきのスペシャル料金も200バーツくらい払っておけば問題ない。以前、全てひっくるめて300バーツでエッチしたこともある。まぁ、値段が安いだけあって、基本的にはおばさんが中心だが、中には若くてかわいい子もいる。じっくりとビールでも飲みながら待っていれば姫に会えるはずだ。場所は極めてわかりにくいが、サイアムスラロムというタイ古式マッサージ店は、このエリアでは珍しく若い子を中心に揃えてある。ピンクラオ地区にはチャオプラヤー3などの風呂屋もいくつかあるし、カラオケ店もあるので、古式マッサージ店で発射しそこなったとしても、まだ次があるということだ。

「ブリス」 新種の援助交際バー

スクンビットソイ19にある新しい形態の援交バー。ジミーズレジェンシーホテルの3階にある。テーメーやサイアムホテルと基本的には変わらないのだが、この店では、素人女の顔がばれないようにとサングラス着用が掟となっている。強制ではないようだが、タイ人も遂にこんなこったことをするようになったのかと感心した。まるで日本人のような発想方法だ。開店してそんなに月日は経っていないのだが、店内には溢れんばかりのファランと淫売がひしめき合っている。「仏教国でありながら僧侶より売春婦が多い国」というちまたの噂は確かに的を得ている。

タニヤ

日本人駐在員の欲望と金拝主義を恐れ尊ぶタイ女が作り出した非現実ストリート。白人文化が生み出した「動」のゴーゴーバーに対し、こちらは日本人文化が作り上げた「静」のカラオケ天国。幾人もの悲しき親父たちの夢が泡のように散った戦場でもある。それは今もなを現在進行形で進んでいる物語でもある。タニヤの女のレベルはさすがに高い。かわいい子はそれこそはいて捨てるほどいる。あのような娘のあまーーい囁きにオヤジたちが勘違いの極地に追い込まれるのも確かにわかる。しかしこれ以上の哀れな同胞被害者を出さないためにも、基本的なことを今一度確認しなければならない。あの娘らがあなたに惚れることは、はたしてあるのだろうかと。若く、日本でもある程度もてるのならそれは十分にあるだろう。しかし、、、、、。初心者のおじさんはこのことをしっかりと考えた上で行動しよう。

0007年04月19日

「あかね」 前立腺マッサージ

日本人経営のエロエロマッサージ屋。バンコクに2店舗あるこの店が誕生した時は、タイのマッサージファンの間でちょっとした話題となった。「ケツの穴に指入れられるらしい。」こんなことを聞かされたら行くしかない。それが男という者だろう!指名する女の子にもよるが、運良くテクニシャンを選ぶとすごい恥ずかしいことをしてくれる。オイルでケツを責められそしてしごかれることがこんなにも気持ちいいのかと、、。この店の難点は、女の子の質が落ちること。階段でかわいい娘とすれ違ったことは何度かあるが、いかんせん、先客がいつもいるのである。しかし、隠れファンが意外と多く存在する。

■エリア
・スクンビット33
・プルンジット (BTSのすぐ前)

■ローションマッサージメニュー
ローションマッサージ 60分/770B
Akaneオリジナルマッサージ 約70分/950B
Akaneオリジナルマッサージ 約90分/1100B
*各コースに手こき料金含む
  
■ファッションマッサージメニュー
ファッションマッサージ 約50分/1100B
ファッションマッサージ 約80分/1480B
Akaneファッションマッサージ 約90分/1580B
 *ぺぺローションを使用したリップサービス有り

0007年04月20日

「レインボー」 ナナ一の人気店

ナナプラザの人気ゴーゴーバー店。1階と2階にレインボー1,2,3と3店舗ある。2階にあるレインボー3の女の質はかなり落ちるので客もあまりいないが、1,2のレベルはかなり高く、毎夜白人と日本人で大盛況となっている。

「エンジェル」 触込通りの巨乳多し

日本人経営の大人気マッサージ店。一昨年くらいから突如としてスクンビトに出現し始めた日本人経営の同種のマッサージ屋だが、おそらくこの店が一番の支持を受けている。それもそのはず女の子がちょーーかわいい+巨乳が多い!!まぁ、タイ人は整形したり体をいじることに抵抗感を感じないため、改造人間がおおいのでしょうけど。娘の数は60人程いるので予約なしでも外れる確立が低いのがお得なところ。

OIL MASSAGE
1時間 400B
1時間半 600B
2時間 800B
2時間(出張の場合)1000B

THAI MASSAGE  1時間 200B
2時間 300B
2時間(出張の場合)
        
オプション  ミラールーム 使用 +200B
THAI MASSAGE でのシャワー使用+100B  

「オレンジマッサージ」 女子高生風制服

スクンビット・ソイ31にある日本人経営のマッサージ屋。店の触込みがオシャレ系となっているのがよくわからないところだが、タイの女子大生をイメージしたパッツンパツンの制服や、日本の女子高生風の制服は「エロイ!」の一言。女の子の中にはアナルファックや3P可(バンコクでは珍しいことではないが)の子も結構いるので、その気がある人は気軽に聞いてみよう!最近はポイントカード(10個で1回無料)なるものを発行しているが、この繊細さとセコサが日本人経営店の真骨頂だ!

★エリア:スクンビット31
電話番号:02−261−2038

★THAI TRADITIONAL MASSAGE  
No Shower 2h-400B
VIP room with shower 2h-500B
VIP room with bath 2h-600B

★OIL MASSAGE 
1h-400B 1h30-600B 2h-800B

★AROMA MASSAGE  
1h-500B 1h30-750B 2h-1000B

★JELL MASSAGE  
1h-600B 1h30-900B 2h-1200B

★CALL SERVICE  
2h-1000B THAI,AROMA,OIL
2h-1200B JELL
(Including taxi fee)

「ティーンマッサージ」 3P、アナルと何でもあり

マッサージ店激戦区のスクンビット・ソイ33にある日本人経営マッサージ屋。この店はこちらがリクエストさえすればどんな要望にも答えてくれるだろう。店の女の子から聞いたところによると、アナルファックや3Pは当たり前で、娘2人にレズプレーをさせて、それをみながらせんずりをこくオヤジや、オナニーを見てもらうだけのために来るおじー様など、各種の変態がこぞって来店するようだ。ここはメニューにボールマッサージとうのがあるのだが、女の子が入店すると、みんなの前でオーナー自らのちんちんで指導を受けるんだそうだ。。。。。。。羨ましい。

■エリア:スクンビット33
      スクンビット24/1
電話番号:0-2259-3998

オイルマッサージ 1時間/400バーツ
オイルマッサージ 1時間30分/600バーツ
オイルマッサージ 2時間/800バーツ⇒特別価格!720バーツ
 
ローション&金玉マッサージ 1時間/500バーツ
ローション&金玉マッサージ 1時間30分/700バーツ
ローション&金玉マッサージ 2時間/1000バーツ⇒特別価格!900バーツ
 
<パッケージ料金>
オイル&金玉マッサージ 1時間30分/600バーツ
オイル&金玉マッサージ 2時間/800バーツ
 
タイ古式&金玉マッサージ 1時間30分/500バーツ
タイ古式&金玉マッサージ 2時間/700バーツ
 
タイ古式マッサージ 2時間/400バーツ

「テーメーカフェ」 援交カフェの老舗

スクンビットのナナ近くにある援交カフェ。地下へと続く階段を下るとそこは異空間。風俗帰りのねーちゃん、家出娘、小遣い稼ぎのOL、くそばばー、といろんな種類がいる。16歳の女子高生に出会ったこともある。タニヤで働いているらしく、仕事帰りに来たとのことで、そのままそいつの家に行って1発かましたのだが、朝目を覚ますと、なんと制服に着替えているではないか。あの丈が長い紺色っぽいタイの高校生の制服。まー何年も前の話だが。ここは基本的に、言ってみれば普通の喫茶店なのでシステムがあるわけではなく、巷でよく言われるように「自由恋愛場」なのである。店のドアを開けると一斉に視線を浴びうろたえる事もあるが、それは気にせず気に入ったのを発見したらガンガン声をかけよう。この店は本当に人間観察をしているのが面白い。女の方じゃなくて男のほうね。ちょっと前にビン底眼鏡をかけた第一級のオタクの行動を観察していたのだが、かなりおもろかった。店に入ってくるやいなや、いきなり挙動不審100パーセントだったので、目立ちまくり。おそらく本人は平常心を保とうと努力をしていたのだろうが、日本だったらまず間違いなく誰かが警察を呼んでいただろう。ドリンクを注文して、するするっと女の方に歩を進めた。何をするのかと思ったら彼はこう言った。「Hey girl, what's up Man!」 それはないだろう!Manって、、、、黒人じゃあるまいし。周りにいた女、白人全ての人から苦笑されていた。俺は近くで見ていて痛々しかったので、「もーおまえ帰った方がいいぞ、おまえ自身のためだ。」と心の中で叫んでいたのだが、そのオタクはその後も超日本式英語でわけのわからないことを連発していた。。。。。。そんなアホを観察している俺も尋常ではないのだが。。

「サイアムホテル」 バンコクの素顔がここにある

テーメーと並び称されるバンコクの「出会いの大広場」深夜を過ぎると歩道の立ちんぼ達を一目見ようと見物車が路線を占領するため渋滞が発生するまでになっている。しかもその交通整理をこなす警察まで出現するというなんともタイを感じさせる光景となっている。タイで売春は非合法ですよ。ここに来る女はOLやセミプロ、貧乏大学生など様々だが、レベルは整形しまくっているせいだろうが相当高い。モデルのような風貌の子も珍しくない。以前友達がサイアムホテルで買った女と、彼が働くオフィスビルのエレベーターの中でばったり出くわしたそうだ。女の気まずさは半端ではなかったという。普通のOLですら街角で普通に性を売るのがタイなのだ。タイ人の価値観のすべては結局のところ金、物につながっていると思う。金持ちたちの見栄の張り合いは半端じゃないし、それはこの街を走るベンツの数を見れば一目瞭然だろう。タイ語には「無料」という言葉が存在しないようだが、(タイ人はフリーという英語を使っている。)まっ、それはそれでいいか。

0007年04月21日

チャイナタウン

中国人が住み着き街ごと中国式にカスタマイズされているエリア。年々目覚しい経済発展を遂げ、街の概観もどんどんモダンに変わっていくバンコクだが、チャイナタウンはその波に完全に取り残されている。というか、チャイナタウンがそもそもバンコクの中に存在していることすら気にかける人はほとんどいないのではないだろうか。街全体が古く辛気臭く汚く、そして怪しい。ここはあの有名な「バンコク楽宮ホテル」で舞台となった場所である。その昔、まだバックパッカーという言葉が市民権をえる前、今はなき伝説ともなっているジュライホテルに、女と麻薬に狂った大勢の日本人が超堕落生活を送っていたところである。ハッパをキメルくらいのかわいい遊びではなく、キングオブドラッグ・ヘロインにまみれたまさに廃人生活だったようだ。この頃のチャイナタウンは児童買春の温床でもあった。まー何でもありの廃人天国だったわけだ。時代は変わりこれらのヘビー級現象はなくなったものの、7月22日ロータリー周辺にはおばあさん売春婦、怪物、身障者売春婦などがたくさんいる。300バーツくらいだそうだ。ちなみにこの噴水があるロータリーにはきちがいがたくさんいる。興味がある人は決死覚悟で覗きに行ってみてくれ。

ヤワラー

時代からぽつんと取り残されたチャイナタウンを貫く怪道。7月22日ロータリー周辺には「ありえねー!」と絶叫したくなる生きた化石とかした売春婦達がいる。相場は300バーツ程だというが、誰も試したことが無いので真相は定かではない。一番興味があるのはこれらの化石を買うのは誰だ、、ということだ。知っている人はぜひ連絡をしてくれ。

「ポセイドン」 高級ソープランド

「バンコクコージー」と日本人の人気を2分するマッサージパーラー店。高級ホテルを思わせる豪華な外見に負けずとも劣らね女の質が日本人と中国人の性欲に火をつけている。2階に通常のひな壇があり、3階にはモデルクラスの娘たちが私服を着て我々を迎えてくれる。コシアンが女の子を数人テーブルに連れてきてくれるので、まじかで乳の大きさから、けつのしまり具合までをチェックできるので、はずすことがない。ジャグジー付きのVIPルームは団体様御一行から大人気。オヤジたちがすき放題やっているのだが、この部屋を選ぶとメイドが3人もついてくれて、セックス中は多少気になる。タイ風俗初心者の方はとりあえずポセイドンに行ってみよう。

「ナタリー」

日本人から根強い支持を受けるラチャダーの風呂屋。ひな壇の中と外に座っている女に分かれるが、ひな壇女に聞いてみると、それはただ中に入りきらない女が外に座っているだけだと言っていたが、おそらくそういう状況で分かれる日もあるのだろうが、基本的には負け惜しみだろう。

■エリア:ラチャダー
■値段:昔はタマダー1700バーツだったが、2000バーツに値上がりした模様

ルンビニ公園 ロリータ出現地帯

昼間は都会のオアシスという名前がぴったりな爽やかないこいの広場なのだが、夜になるとその存在意義が激変し、たちまちバンコクのナイトスポットに様変わりする。一昔前はここにいる女は怪獣か性病持ちと思われるどうしようもない売春婦しかおらず場末の香りをプンプンと発していたが、最近まともな娘が増えてきたともっぱらの噂だ。まぁ相変わらずばばー軍団もいるのだが、それは仕方がない。どこの風俗店にも所属できないんだから、この辺をぶらつくしかないのだろう。そんなことはいいのだが、ルンビニ周辺にはロリロリ娘を数多く存在し、一見の価値はあるかもしれない。バンコクで深夜暇だったらドライブがてら公園を数周してみよう。暇つぶしにはなりますよ。

ペイバー

ゴーゴーバーなどの風俗店から女を連れ出すために店に払う料金のこと。カラオケでもどこでもだいたい600バーツ前後。「オフする」ともいう。

風俗タイ語

「アオカン」

性行為
アオ=欲する カン=互いに
日本語でも使うアオカンがまさかタイ語だったとは、、、。。

「イープン」

日本人
「プ」の発音が非常に難しいため、風俗女や外国人に慣れている人以外にはなかなか通じない。

「カトゥーイ」

おかま、ゲイ、レディーボーイ。タイのカトゥーイ率は非常に高い。その比率があまりにも高いため、生活のふしぶしで遭遇する。店の売り子、学校の先生、彼女、友達の家族、もちろん売春婦。特に美容院の比率は半端ではなく、女以外の8割はカトゥーイ。タイでは男、女、カトゥーイと完全に立場を確立している感がある。そのため誰もゲイということを隠そうとしないため、世界中からその道の兄貴たちが集ってくる。タイではトムボーイと呼ばれるレズビアンの率もかなり高い。やっぱこの国はちょっとおかしいのか?

「ガンジャー」

マリファナ
この言葉もタイ語だと知らずに使っている人は結構多いはず。

「プイン」

「プチャイ」

「エデンクラブ」 複数セックス専門

バンコクの風俗界では非常に貴重な存在として一部では重宝されている。フランス人オーナーの複数人プレー専門店。2人セックスというのは許されず、3P以上が必須となっている。店の女の数はたくさんいるのだが、オーナーがファランのため女は猿系、土人系がほとんどで、まともなセンスを持つ我々日本人には相当きつい。しかし3Pプレーを職業としているだけあって、女たちの流れるような動作はさすが。極上変態プレーを堪能したい方はぜひ!

「JJファッションマッサージ」

<ローション>
1.ぬるぬるコース
 ローションマッサージ+手こき 60分/790バーツ
2.ぬるぬる玉コース
 ローションマッサージ+手こき+金玉揉み 70分/890バーツ
 
<アカスリ>
3.すっきりさっぱりコース
 アカスリ+手こき 70分/890バーツ
4.すっきりさっぱり玉コース
 アカスリ+手こき+金玉揉み 80分/990バーツ
 
<ミックスコース>
5.大名コース
 アカスリ+ローションM+手こき 90分/1090バーツ
6.殿様コース
 アカスリ+ローションM+手こき+金玉揉み 100分/1190バーツ
 
7.アカスリコース
 アカスリのみ 40分/490バーツ

About 0007年04月

0007年04月にブログ「タイ・バンコク風俗ナビ」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.34