0007年04月21日

「JJファッションマッサージ」

<ローション>
1.ぬるぬるコース
 ローションマッサージ+手こき 60分/790バーツ
2.ぬるぬる玉コース
 ローションマッサージ+手こき+金玉揉み 70分/890バーツ
 
<アカスリ>
3.すっきりさっぱりコース
 アカスリ+手こき 70分/890バーツ
4.すっきりさっぱり玉コース
 アカスリ+手こき+金玉揉み 80分/990バーツ
 
<ミックスコース>
5.大名コース
 アカスリ+ローションM+手こき 90分/1090バーツ
6.殿様コース
 アカスリ+ローションM+手こき+金玉揉み 100分/1190バーツ
 
7.アカスリコース
 アカスリのみ 40分/490バーツ

「エデンクラブ」 複数セックス専門

バンコクの風俗界では非常に貴重な存在として一部では重宝されている。フランス人オーナーの複数人プレー専門店。2人セックスというのは許されず、3P以上が必須となっている。店の女の数はたくさんいるのだが、オーナーがファランのため女は猿系、土人系がほとんどで、まともなセンスを持つ我々日本人には相当きつい。しかし3Pプレーを職業としているだけあって、女たちの流れるような動作はさすが。極上変態プレーを堪能したい方はぜひ!

風俗タイ語

「アオカン」

性行為
アオ=欲する カン=互いに
日本語でも使うアオカンがまさかタイ語だったとは、、、。。

「イープン」

日本人
「プ」の発音が非常に難しいため、風俗女や外国人に慣れている人以外にはなかなか通じない。

「カトゥーイ」

おかま、ゲイ、レディーボーイ。タイのカトゥーイ率は非常に高い。その比率があまりにも高いため、生活のふしぶしで遭遇する。店の売り子、学校の先生、彼女、友達の家族、もちろん売春婦。特に美容院の比率は半端ではなく、女以外の8割はカトゥーイ。タイでは男、女、カトゥーイと完全に立場を確立している感がある。そのため誰もゲイということを隠そうとしないため、世界中からその道の兄貴たちが集ってくる。タイではトムボーイと呼ばれるレズビアンの率もかなり高い。やっぱこの国はちょっとおかしいのか?

「ガンジャー」

マリファナ
この言葉もタイ語だと知らずに使っている人は結構多いはず。

「プイン」

「プチャイ」

ペイバー

ゴーゴーバーなどの風俗店から女を連れ出すために店に払う料金のこと。カラオケでもどこでもだいたい600バーツ前後。「オフする」ともいう。

ルンビニ公園 ロリータ出現地帯

昼間は都会のオアシスという名前がぴったりな爽やかないこいの広場なのだが、夜になるとその存在意義が激変し、たちまちバンコクのナイトスポットに様変わりする。一昔前はここにいる女は怪獣か性病持ちと思われるどうしようもない売春婦しかおらず場末の香りをプンプンと発していたが、最近まともな娘が増えてきたともっぱらの噂だ。まぁ相変わらずばばー軍団もいるのだが、それは仕方がない。どこの風俗店にも所属できないんだから、この辺をぶらつくしかないのだろう。そんなことはいいのだが、ルンビニ周辺にはロリロリ娘を数多く存在し、一見の価値はあるかもしれない。バンコクで深夜暇だったらドライブがてら公園を数周してみよう。暇つぶしにはなりますよ。

「ナタリー」

日本人から根強い支持を受けるラチャダーの風呂屋。ひな壇の中と外に座っている女に分かれるが、ひな壇女に聞いてみると、それはただ中に入りきらない女が外に座っているだけだと言っていたが、おそらくそういう状況で分かれる日もあるのだろうが、基本的には負け惜しみだろう。

■エリア:ラチャダー
■値段:昔はタマダー1700バーツだったが、2000バーツに値上がりした模様

「ポセイドン」 高級ソープランド

「バンコクコージー」と日本人の人気を2分するマッサージパーラー店。高級ホテルを思わせる豪華な外見に負けずとも劣らね女の質が日本人と中国人の性欲に火をつけている。2階に通常のひな壇があり、3階にはモデルクラスの娘たちが私服を着て我々を迎えてくれる。コシアンが女の子を数人テーブルに連れてきてくれるので、まじかで乳の大きさから、けつのしまり具合までをチェックできるので、はずすことがない。ジャグジー付きのVIPルームは団体様御一行から大人気。オヤジたちがすき放題やっているのだが、この部屋を選ぶとメイドが3人もついてくれて、セックス中は多少気になる。タイ風俗初心者の方はとりあえずポセイドンに行ってみよう。

ヤワラー

時代からぽつんと取り残されたチャイナタウンを貫く怪道。7月22日ロータリー周辺には「ありえねー!」と絶叫したくなる生きた化石とかした売春婦達がいる。相場は300バーツ程だというが、誰も試したことが無いので真相は定かではない。一番興味があるのはこれらの化石を買うのは誰だ、、ということだ。知っている人はぜひ連絡をしてくれ。

チャイナタウン

中国人が住み着き街ごと中国式にカスタマイズされているエリア。年々目覚しい経済発展を遂げ、街の概観もどんどんモダンに変わっていくバンコクだが、チャイナタウンはその波に完全に取り残されている。というか、チャイナタウンがそもそもバンコクの中に存在していることすら気にかける人はほとんどいないのではないだろうか。街全体が古く辛気臭く汚く、そして怪しい。ここはあの有名な「バンコク楽宮ホテル」で舞台となった場所である。その昔、まだバックパッカーという言葉が市民権をえる前、今はなき伝説ともなっているジュライホテルに、女と麻薬に狂った大勢の日本人が超堕落生活を送っていたところである。ハッパをキメルくらいのかわいい遊びではなく、キングオブドラッグ・ヘロインにまみれたまさに廃人生活だったようだ。この頃のチャイナタウンは児童買春の温床でもあった。まー何でもありの廃人天国だったわけだ。時代は変わりこれらのヘビー級現象はなくなったものの、7月22日ロータリー周辺にはおばあさん売春婦、怪物、身障者売春婦などがたくさんいる。300バーツくらいだそうだ。ちなみにこの噴水があるロータリーにはきちがいがたくさんいる。興味がある人は決死覚悟で覗きに行ってみてくれ。

0007年04月20日

「サイアムホテル」 バンコクの素顔がここにある

テーメーと並び称されるバンコクの「出会いの大広場」深夜を過ぎると歩道の立ちんぼ達を一目見ようと見物車が路線を占領するため渋滞が発生するまでになっている。しかもその交通整理をこなす警察まで出現するというなんともタイを感じさせる光景となっている。タイで売春は非合法ですよ。ここに来る女はOLやセミプロ、貧乏大学生など様々だが、レベルは整形しまくっているせいだろうが相当高い。モデルのような風貌の子も珍しくない。以前友達がサイアムホテルで買った女と、彼が働くオフィスビルのエレベーターの中でばったり出くわしたそうだ。女の気まずさは半端ではなかったという。普通のOLですら街角で普通に性を売るのがタイなのだ。タイ人の価値観のすべては結局のところ金、物につながっていると思う。金持ちたちの見栄の張り合いは半端じゃないし、それはこの街を走るベンツの数を見れば一目瞭然だろう。タイ語には「無料」という言葉が存在しないようだが、(タイ人はフリーという英語を使っている。)まっ、それはそれでいいか。